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高血圧・生活習慣病を正しく理解し早期の予防・改善を
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2006年1月某日
病院に行こうと決断したのがある日、眠ろうと布団に入ってから激しい動機が始まり呼吸が苦しく、吐き気も覚え苦しい夜を過ごしたときです。
この翌日に速攻で病院に駆け込みました(汗)病院に着き、症状から内科の範疇と思い、早速 内科で受け付けを済まし待合室へ。
正直このときは、一体この得体の知れない症状から来る病気とはどんな病気なのだろう・・・・ひょっとしたら何か非常に悪い、命にかかわるような病気かも・・・・・と一人で戦々恐々としながら内科の待合室で待っていました。
数十分後名前が呼ばれ、恐る恐る診察室へ。先生に得体の知れない症状を一通り説明し、いざ診察へ。
そこでいきなり調べたのが血圧。血圧を測定し終えた先生が一言「血圧高いねぇ〜」えっ血圧!?そうです血圧が高かったのです。某家電量販店で血圧を測定し高めに数値がでていらい、すっかり忘れていたあの血圧です!!
このとき、病院で測った数値は上が163、下が100でした。この数字は今でも忘れません(苦笑)
どうやら得体の知れない症状は高血圧から来ているらしいと判明。
先生「この数値だと薬を飲んだ方がいいね」
幸村「薬ですか!? 先生この数値はかなりまずいですか?」
先生「まぁ正常な数値ではないですよ。でも、もっと高く上が200とかいう人もたくさんいるけどねぇ 今すぐどーの、こーのと心配する必要もないけど、今後のことを考えると薬を飲んだ方がいいね」
こうして幸村の高血圧人生が幕を明けました。
管理人 幸村の高血圧症と診断された日
■初めにこのサイトと管理人
・血圧が!?
・自覚症状だったらしい・・・・
・高血圧と診断されて。
・その後の治療と現在
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